いいねぇ。静岡生活 静岡市の移住定住情報サイト
静岡市に住んだほうがシアワセになれる人へ。
さくさくっと東京へ

何をシアワセと感じるかは人それぞれ。
だから、あなた自身の「シアワセのモノサシ」で、
静岡市といまの暮らしを比べてください。
「結構いい線いくのでは?」と、内心ちょっと自信があります。

さくさくっと東京へ
東京駅まで新幹線で60分。時間距離はかなり近い

ショッピングにレジャーに、気が向いたらすぐに東京へ。 通学・通勤だって、十分できます。

東京に「近すぎない」のも重要なポイント。静岡県の経済、商業、文化の中心地というポジションだから、市内で何でもそろいます。

毎日落ち着いた暮らしをしながら、刺激が欲しい時は60分で東京へ。
こんなメリハリのある暮らしができるのも、東京と遠からず近からずという絶妙な距離感のおかげです。

なかなかの都会
ぶらっと自転車でまわれる、
便利なコンパクトシティ

静岡市には、渋谷にもある「あのファッションビル」も、銀座の有名な「あの百貨店」もあります。周辺エリアの人々が、ショッピングに訪れる地域の中心都市だから、アタリマエです。

また「県庁所在地」なので、県の行政機関や、県立の美術館・博物館や音楽ホール、大学も、静岡市に集まっています。 コンパクトに、必要なものは全てそろった「なかなかの都会」。
このくらいが、一番快適に暮らせるサイズかもしれません。

ぬくぬくと暮らす
雪を知らない冬と、爽やかな風の夏

静岡市は、ほとんど雪が降りません。山間地をのぞいて、2001年から1cm以上の降雪が一度もないのです。プロ野球の冬のキャンプ地にも選ばれるほど温暖で、「日本のフロリダ」と言う人もいます。

冬だけではありません。夏になると、駿河湾からさわやかな海風が吹くので、涼しく暮らすことができます。 天下人の徳川家康公がセカンドライフの地に、静岡市を選んだのもナットクです。

たっぷり海・山・川。
豊かな自然を、すぐそこに感じる暮らし

海・山・川の三拍子そろっているのも、静岡市の魅力の一つです。駿河湾、日本平、井川など、クルマで20分も走れば、あっという間に大自然の中へ。アウトドア好きにはたまりません。

とれたてのお刺身や、おいしいお茶を味わったり、マリンスポーツ、トレッキングなどを楽しんだり、豊かな自然の息づかいを、すぐそばに感じながら暮らすことができます。

ぴったりの転職も。
スキルや経験を活かしながら、ゆったり働く

静岡市は「商都」とも呼ばれ、小売業・サービス業が発達しています。昔からの「ものづくりのまち」で、製造業も盛んです。清水港や縦横に走る高速道路網などのインフラなどを活かした物流のまちでもあります。

「産業のデパート」と言われるほど、静岡市にはいろいろな産業があります。求人の職種も幅広いため、いままでの経験やスキルを活かしながら、ストレスフリーで働くことも、静岡市ならできるかもしれません。

しずおか移住サポ「仕事」
のびのびと子育て。
お父さん・お母さんの笑顔を増やしたい

お母さん・お父さんが笑うと、子どもたちも笑顔になります。
だから静岡市は保護者の笑顔が増えるようなサポートをしています。 たとえば、休みの日に「子育て支援センター」で赤ちゃんをお預かりしたり、急な残業で迎えにいけない時にバックアップしたり…。そんなかゆいところに手が届く子育てサポートが評価されて、静岡市は「共働き子育てしやすい街」の第1位に輝きました。

しずおか移住サポ「子育て」
のほほんな人々。
のんびり、おだやか、ほんわかとした人間関係

おだやかな気候のせいでしょうか。静岡市民は、歩くスピードもしゃべる速さも、都会よりのんびりしています。 人づきあいは、薄すぎず、濃すぎず。押しつけがましくないので、地域に溶け込みやすいと思います。人見知りの人が多いので、最初は少し冷たく感じるかもしれません。でもじっくりつきあうと、ほんわか温かい気持ちが伝わってきます。
イメージは、マンガ「ちびまるこちゃん」の世界。のほほんな人々に囲まれて、暮らしてみませんか。

移住者インタビュー「リア充×リア住」
移住コンシェルジュ

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